全英で受講できる台湾の大学の学科一覧

※全英プログラムとは中国語の能力がなくとも全ての授業を英語で受講可能なため、英語能力だけで進学できる学部・学科を指します。

※一部は2024年度入学の情報になります。詳細は各大学HPをご確認いただくか、台湾Talk公式LINEよりお問い合わせください。

国立台湾大学

学部
学士
修士
博士
外国語文学部
政治学部
経済学部
土木工学部
スマートエンジニアリング全英学部
-
-
バイオテクノロジー・食品栄養学部
-
-
国際半導体学部
-
-
企業管理学部(GMBAコース)
翻訳学部
化学部
地質科学部
海洋研究所
気候変動・持続可能な発展グローバルプログラム
物理治療学部
免疫学研究所
口腔生物科学研究所
脳・認知科学研究所
医療機器・医学画像研究所
機械工学部
化学工学部
工学科学・海洋工学部
材料科学・工学部
医学工学部
環境工学研究所

※上記は学士課程をベースにした表です。修士・博士課程から追加される学科についてはこちら

※全英コースでなくとも英語の授業のみ選択することで卒業が可能な学部もあります。詳細は入学案内をご覧ください。

国立台湾師範大学

学部
学士
修士
博士
教育学院学士課程
英語学部
物理学部
運動競技学部
グローバルスタディ全英学士課程
-
-
企業管理学部

※上記は学士課程をベースにした表です。修士・博士課程から追加される学部についてはこちら

国立政治大学

学部
学士
修士
博士
国際イノベーション学院学士課程

※上記は学士課程をベースにした表です。修士・博士課程から追加される学部についてはこちら

※全英コースでなくとも英語の授業のみ選択することで卒業が可能な学部もあります。詳細は入学案内をご覧ください。

国立清華大学

学部
学士
修士
博士
化学工学部
外国語文学部

※上記は学士課程をベースにした表です。修士・博士課程から追加される学部についてはこちら

国立台北教育大学

学部
学士
修士
博士
現代芸術評論・キュレーション研究全英修士課程
学習・教育国際修士課程

※修士課程のみ

国立台北大学

学部
学士
修士
博士
財務金融学部
都市ガバナンス全英修士課程
スマートヘルスケアマネジメント全英修士課程
電機工学部
応用外国語学部

国立台北科技大学

学部
学士
修士
博士
工学院エネルギー・光電材料外国人プログラム
車両工学部
製造科学技術研究所
化学工学部
材料化学・工学研究所
有機高分子学修士課程
光電工学部
応用英文学部
半導体科学技術修士課程

※ほとんどの学部でCEFR A2程度の中国語能力が必要になります。

中国文化大学

学部
学士
修士
博士
国際商学部
バイオテクノロジー研究所

東呉大学

学部
学士
修士
博士
企業管理学部(GMBAコース)

銘傳大学

学部
学士
修士
博士
国際企業・貿易学科
ジャーナリズム・マスコミ学科
ファッション・イノベーションマネジメント学科
国際関係学研究科
国際企業学科
企業管理学科
情報技術応用・マネジメント学科
国際関係・外交学科
観光学科
応用英語学科

実践大学

学部
学士
修士
博士
スマートサービスマネジメント学科
国際企業学科

淡江大学

学部
学士
修士
博士
情報工学科
国際企業学科
財務・金融学科
英文学科
外交・国際関係学科
国際観光マネジメント学科
国際政治経済学科

輔仁大学

学部
学士
修士
博士
学際全英学士課程
英文学科
ブランド・ファッション経営管理学研究科
国際経営管理学研究科
化学科
応用科学・工学研究科

国立中央大学

学部
学士
修士
博士
リモートセンシング科学修士課程
環境科学科
財務金融学科
国際経営管理学科
人工知能国際修士課程
認知神経科学研究所

※その他の全英課程に関してはこちら

国立陽明交通大学

学部
学士
修士
博士
国際衛生修士課程
薬理学研究所
解剖学・細胞生物学研究所
-
伝統医学研究所
環境科学博士課程
-
歯学科
口腔組織工学・バイオマテリアル研究所
-
生命科学科・ゲノム科学研究所
微生物・免疫学研究所
生化学・分子生物学研究所
神経科学研究所
学際的分子医学修士課程
-
生物医用工学科
物理療法・支援技術学科
生医光電研究所
医学生物技術・検査学科
光電博士課程
-
生物薬学研究所
看護学科
-
心理哲学研究所
-
電機情報国際学位課程
情報工学科
国際半導体産業学院
先端半導体研究所
インテリジェントシステム研究所
機械工学科
土木工学科
材料科学・工学科
環境工学研究所
環境科学博士課程
-
電子物理学科
応用化学科
応用化学科分子科学専攻
統計学研究所
物理学研究所
バイオインフォマティクス・システム生物学研究所
分子医学・生物工学研究所
学際的神経科学博士課程
国際経営管理学科(GMBA)
工業工学・経営学科
情報管理研究所
交通・物流管理学科
経営管理研究所
情報管理・財務金融学科財務金融専攻
科学技術経営研究所
外国語文学科外国文学・言語学修士課程
-
英語教育研究所
-
社会・文化研究所
アジア文化研究国際修士課程
-
科技法律研究所
知能科学・グリーンエネルギー学院博士課程
-
インテリジェントシステム・応用研究所
-
知能・グリーンエネルギー研究所
-
インテリジェントコンピューター・科学技術研究所
-

中原大学

学部
学士
修士
博士
国際商学部
電気・情報工学学部(ダブルディグリー)
建築・都市設計学部(ダブルディグリー)
管理学部(ダブルディグリー)
工業・システム工学科国際修士課程
情報工学科国際修士課程
電気工学科国際修士課程

国立中興大学

学部
学士
修士
博士
国際農業商学課程
グローバルアフェア学際修士課程
台湾・異文化研究国際博士課程

国立中正大学

学部
学士
修士
博士
学際科学国際博士課程
機械工学科
先端科学修士課程
国際スマート製造修士プログラム
会計・情報技術学科
国際財務金融管理修士課程

東海大学

学部
学士
修士
博士
外国語文学科
外国語文学科 英語教育専攻
外国語文学科 英米文学専攻
生物医学・材料科学国際博士課程
情報工学科(国際コース)
企業管理学科(国際コース)
国際経営・貿易学科(国際コース)
財務金融学科 (国際コース)
国際企業管理学科(GMBA)
農業資源・健康科学科
建築学科 持続可能・デジタルイノベーション専攻
国際学院 国際経営管理学士課程(IBA)
持続可能科学・管理学科(SSE)
国際学院(学部不分)

逢甲大学

学部
学士
修士
博士
国際経営・貿易学科
国際企業管理学科
商学・イノベーション学部(ダブルディグリー)
ビッグデータ分析(ダブルディグリー)
電気工学部(ダブルディグリー)
情報工学部(ダブルディグリー)
商学部(ダブルディグリー)
デザイン学科(ダブルディグリー)
外国語文学科 英語学修士課程

※全英コースでなくとも英語の授業のみ選択することで卒業が可能な学部もあります。詳細は入学案内をご覧ください。

※ダブルディグリープログラム(2+2)についてはこちらを参照。

静宜大学

学部
学士
修士
博士
国際情報学部
国際管理学部(GMBA)
国際管理学部(IBAP)

亜洲大学

学部
学士
修士
博士
心理学科
会計・情報学科
財務金融学科
デジタルメディアデザイン学科

国立中山大学

学部
学士
修士
博士
外国語文学科
化学科
物理学科
理学国際博士課程
電気工学科
電気・電力工学国際修士課程
電信工学国際修士課程
機械・メカトロニクス工学科
通信工学研究所
材料・光電科学科
国際経営管理学科
人材管理学科
海洋科学技術学科
教育・人間発達研究科
アジア太平洋問題研究科
臨床医学科

※全英コースでなくとも英語の授業のみ選択することで卒業が可能な学部もあります。詳細は入学案内をご覧ください。

国立成功大学

学部
学士
修士
博士
外国語文学科
生物医学工学科 医療機器イノベーション国際修士課程
測量・空間情報学科
自然災害リスク軽減・管理国際修士課程
エネルギー工学国際課程
クリエイティブ産業デザイン研究所
国際経営管理研究所(IMBA)
看護学科
健康ケア科学研究所
公衆衛生学科
学際神経科学科
学際農業科学科
全学持続可能性学際国際修士課程

※全英コースでなくとも英語の授業のみ選択することで卒業が可能な学部もあります。詳細は入学案内をご覧ください。

国立高雄大学

学部
学士
修士
博士
西洋語文学部

国立高雄師範大学

学部
学士
修士
博士
カウンセリング心理学・リハビリテーションカウンセリング研究科
工学部国際修士課程

国立高雄餐旅大学

学部
学士
修士
博士
国際観光学科
ホスピタリティ管理研究科
観光学研究科
国際観光・ホスピタリティ全英語修士課程
国際料理学士学位プログラム
応用英語学科

※全英か中国語か選べる学部もあります。

国立東華大学

学部
学士
修士
博士
ビッグデータ科学国際学士課程
物理学科
情報工学科
化学科
会計・情報管理学科
管理科学・財務国際学士課程
デジタルマーケティング・サービスイノベーション国際学士課程
経営学科
ロジスティクス管理研究所
国際企業学科
情報管理学科
財務金融学科
観光・レジャー学科
アジア太平洋地域研究博士課程
経済学科
先住民族学部 先住民族研究国際博士課程

※詳細は2025年度の入学案内にてご確認ください。外国人向けの入学センターはこちら

文藻外語大学

学部
学士
修士
博士
英文学科
外国語教育学科
国際関係学科
国際経営管理学科 修士課程
フランス語文学科 ヨーロッパ研究修士課程

※翻訳系は英語と中国語の両方を使用します。

最終更新日:20250228